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LINEPayカードで支払えるから、LINEモバイルを私は選んだ!

私はなぜLINEモバイルを使い始めたのか?その理由について語ります。

■一番大きかったのは、LINE Payカードで通信料を支払えること!

手持ちのLINE Payカードで通信料を支払える。しかも、LINE Payで支払履歴も確認できます。この手軽さが良いのです。

それにLINEPay払いにすると、請求から支払いまでのスパンを短くできます。このことは下記のブログで具体的な方法を知りましたね。

androidlover.net

■LINEの年齢認証がサクッとできた!

今まで使っていたMVNOのSIMでは年齢認証ができないことが不満でした。LINEモバイルならば、年齢認証が可能です。年齢認証の手続きもサクッと終わりました!

mobile.line.me

SMSなしのSIMでも年齢認証できるようです。

■高速モードの通信速度が速いと聞いたから。

通信速度が3Gの時は他のMVNOと大差ないと感じましたが、4Gの電波を掴んだ時は他社よりも速く感じました。

低速モードにバースト転送がないのは残念ですが、基本的に高速モードだけを使う今の使い方ならば無問題と判断しました。

■1GB500円プランからあること

私はSMS付きの620円プランを契約しています。理由は初期手数料を安くあげるこのパッケージの存在があったからですね。

ですが、LINEがデータ消費ゼロで月額500円~!の公式サイトからの申込みならば、SMSなしの500円プランを選べます。

私はLINEに紐付ける番号を新たに取得したかったのでSMS付きを選びましたが、このあたりは好みですね。

■さいごに

自分なりに利用目的がはっきりしているならば、LINEモバイルは私はオススメなSIMだと思っています。以前に紹介したイオンモバイルと併せてオススメしたいSIMですね。

参考:LINEモバイル

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Android、個性、ならばNuAns NEO[Reloaded]。

なんだか似たような端末ばかり出てくるAndroidスマートフォン。そこに一石を投じるスマホが発表された。発売は5月とのこと。

japan.cnet.com

この記事によれば、

トリニティは2月20日、Androidを搭載したスマートフォン「NuAns NEO[Reloaded]」を5月に発売すると発表した。同日よりウェブサイトで先行予約を開始している。おサイフケータイや生活防水・防滴(IP54)に対応し、価格は4万9800円(税込)。

出典:「95%がAndroidを望んだ」--おサイフ、防水対応のSIMフリースマホ新・NuAns NEO https://japan.cnet.com/article/35096883/ 

価格はさすがにそれなりにする。だがiPhoneを買うと思えば安いともいえる。

注目すべきは、この部分だ。

対応バンドは大手キャリアすべてで使えるマルチバンド設計で、3Gはドコモの1/6/9、ソフトバンクの1/8、4G LTEはドコモの1/3/19/28、auは1/18/26/28、ソフトバンクは1/3/8/28に対応する。

出典:「95%がAndroidを望んだ」--おサイフ、防水対応のSIMフリースマホ新・NuAns NEO https://japan.cnet.com/article/35096883/ 

そう、ソフトバンクの電波に対応している。ということは、ワイモバイルのSIMだけ契約をするという方法がとれるのではないか。

もしくはMVNOのSIMだけを別途契約して利用する方法もある。例えば、私が先日契約したイオンモバイルとか。

スマホを単体で購入して、SIMを別途購入する方法を面倒と思わなければ、そういう方法もあると覚えておいても損はないと思う。

amazonで、NuAns NEO[Reloaded]の予約ができます!

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Pocket WiFi 603HW、モバイルルータとしての性能はいかに?

ワイモバイルからPocket WiFi 603HWというモバイルルータが発売された。

Pocket WiFi 603HWは、賦払金は36回払いで月々1,728円、料金プランはPocket WiFiプラン2(さんねん)で3,991円、割引・キャンペーン 月額割引は翌月からで1,188円が割引されるようだ。

アドバンスオプション6ヵ月無料キャンペーンをしているので加入したほうがいいかと。Pocket WiFi 603HWをせっかく使うなら、アドバンスオプションは積極的に使うことでモバイルルータの性能をフルに活かせる。

新しいワイモバイルのルータに興味がある人は検討してみる価値はありそうだ。

参考:ワイモバイルのPocket WiFi 603HW

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ケータイ、テザリング、ならばAQUOSケータイ602SH。

私はワイモバイルのAQUOSケータイ 504SHを使っている。

これはAndroidケータイと呼ばれる機種で、私はケータイプランSSという利便性の高いプランを利用できることもあって、通話とSMS専用でありがたく利用している。

この機種は購入後半年でSIMフリー化できる。私も試しにSIMフリー化してnuroモバイル0SIMのSIMを挿して使ってみたが、問題なくデータ通信できた。

ただしテザリングは設定項目は出てくるのだが、設定はできなかったので結局通話とSMSメインで使っている。

そんな私が現在気になっているのが、AQUOSケータイ2 602SHという後継機種だ。

この機種はなんといってもテザリングができる。通話とSMSにプラスアルファして、ちょっとだけブラウジングしたい。そういう自分のニーズにこの機種はピッタリだと思った。次に機種変更するなら、この機種にしたいと考えている。

参考:ワイモバイルのAQUOSケータイ2 602SH

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SIMフリーな固定電話、ホムテル3Gと「旅するイエデンワ」

ホムテル3G。固定電話っぽいデザインながら、回線はモバイル回線のSIMを使う一風変わった電話機だ。

エイビットABiT SIMフリー持ち運べる固定電話機『ホムテル3G』【充電池1個プレゼント中】 AK-010

ホムテル3Gは、エイビットというメーカーが作っている。エイビットは以前ウィルコム向けに「イエデンワ」という電話機を作っていた。この時もちょっとしたブームになり、「旅するイエデンワ」というツイートを今でも見かける。

#旅するイエデンワ - Twitter検索

改めて見たら、イエデンワではなくホムテル3Gを「旅するイエデンワ」として持って移動している人もいるようだ。こういう行動ってなんか楽しそうだ。

ホムテル3G、ちょっといいかもと思った。

 

 

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